小説感想

東野圭吾三昧

先日ブックオフに行ったら、いつもはあまり無い東野圭吾が
豊作でした♪初期の作品はほとんど読んだ事がなかったので、迷わず大量買い。
「放課後」「同級生」「卒業」「魔球」「超・殺人事件」と
読み終え、まだ「レイクサイド」「宿命」「秘密」「眠りの森」が
残ってる。嬉しいな~。ついでに有栖川有栖「月光ゲーム」、
乙一「暗いところで待ち合わせ」も買ったので、楽しみだ♪

しかし「放課後」、動機についてはネタバレを知っていたので
読む前まではそういうのもアリかなと、思っていたが・・・。

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2007年3月28日|コメント (0)トラックバック (0)

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